アフィリエイターと接して思うこと
ここ1年ばかりアフィリエイトイベントに参加するようになりまして、アフィリエイト関係の友達がだいぶ増えてきた気がします。
前回参加しました「第8回アフィリエイト大見本市」でも、会場を歩いていますと声をかけてくれる方が多数おりました。
とても嬉しいことです。
前回の第7回の時は、2名くらいでしたし…。(汗)
かといって私の知名度があるわけではなく、全ては私を紹介してくれるアフィリエイターさんのおかげです。
ありがとうございます。
アフィリエイターさんから紹介される場合は良い出会いばかりですが、そうで無い場合は残念な出会いが多いですね…。
とある勉強会で2回ほど経験しましたが。
どちらも初対面でしたが、いきなり「いくら位稼いでいますか?」、「サイトを教え貰えますか?」ときました。
…自己紹介どころか、名前すら聞いてないんですけど?(汗)
まぁ、誰しも知りたい部分ではあると思うのですが、相手のことを考えなさ過ぎです。
話を聞いていますと、アフィリエイトの手法もブラックチックであったり、勉強会の参加目的も「参加しているアフィリエイターの名前とサイトが知りたかった」とかですし…。(汗)
受付で名簿を手に入れようとして、断られていたようですが。
あまりにも自分ありきで他人の迷惑を顧みない対応…申し訳ありませんが、嫌いなタイプです。
このブログを通じてコンタクトしてくる方もおりますが、大体半分は上記と似たような方達になりますね。
私は結構オープンに喋る方ですが、それでも相手を見て喋ります。
ちょっとイヤラシイかもしれませんが、相手の出方でこちらの対応を変えています。
私が好意をもって全力でやり取りした方は、下記の特徴を持っています。
■まず名乗る
意外に本名を書く方が多く、在住地までも記載されてるケースもありますね。
本名かどうかは厳密には判りませんが、やはり名乗るのは基本だと思います。
逆にハンドルネームすら無く、自分の聞きたい本題しか無いケースも多いです。
■初コンタクト時に自己紹介がある
質問の内容によっては、その人の背景が判らないと答えようがない場合がありますし、基本として人との交流では必要なものでは?と、個人的に考えております。
■アフィリエイト収入やエースと思われるサイトの提示など
提示された情報が、私にとって有益かどうかはあまり関係は無く、その人にとって重要な情報を、公開してくれている事実を重視しています。
感銘を受けた方には、私のサイトを紹介したりもしています。
上記は一例であり、要は相手を信頼出来るかどうか…でしょうか。
信頼には信頼をもって応えます。
逆に便利に利用することしか考えていない方は、とても好きにはなれません。
酷い表現かもしれませんが、未来の無い繋がりは時間の無駄と感じてしまいます。
お金の絡む世界ですので、なかなか難しい面もあるかもしれませんが、人との繋がりは大切にしたいと思っています。
今後も良い出会いがあるといいな。(笑)
って、なんか変な内容になっちゃったかな…。(汗)

By リーダー, 2010 年 5 月 25 日 @ 6:53 PM
すばらしいオチでした(笑)
By HIGH LANDER, 2010 年 5 月 25 日 @ 7:08 PM
いやぁ、書いていてカオスっぽくなってきたので、どーしようかと。(汗)
苦し紛れです。(笑)
まぁ、交流目的であれば、どんなでもいいんですよ、正直なところ。
ただ、初対面でイキナリ核心に迫るような質問する場合には、それなりのステップがあるよね?と言いたかったのですが…心配してメールくれた方もいまして、表現がマズカッタかもしれません…ちと反省。